富山サテライトデータセンター (SDC) 富山サテライトデータセンター (SDC)

BC / DRとして北陸新幹線・飛行機の2ルートで駆けつけ可能

BC / DRとして北陸新幹線・飛行機の2ルートで駆けつけ可能

事業継続(Business Continuity)・災害対策(Disaster Recovery)として、リスク分散拠点・バックアップ拠点などのご利用に最適です。特に富山は北陸新幹線が開通したこともあり、首都圏からはこれまでの空路(飛行機で約1時間)に加えて、陸路(北陸新幹線で約2時間)の2ルートで駆けつけが可能です。

免震対策がなされたデータセンター

免震対策がなされたデータセンター

建物全体が基礎免震構造を採用。M7.2の地震を想定し、揺れを吸収する鉛プラグ積層ゴムなど、5種類の免震・制震装置を組合せて揺れを軽減します。
また、建物はデータセンター専用ビルとして設計されており、北陸特有の「冬季雷(ブリ起こし)」にも十分耐えられる雷対策(直撃雷・誘導雷からの保護)がなされています。また液状化や水害のリスクもほぼ無い立地の上、建物周辺の土盛り対策もされています。

環境に配慮したデータセンター

冷房効率の高い空調方式やLED照明器具を採用することで電力消費を抑えています。また、外気を利用した冷房や太陽光発電の設置など、自然エネルギーを積極的に活用しCO2排出の削減に貢献しています。環境にやさしいデータセンターとして、PUE値1.5を目標としています。

提供ラック

フルラック  700×1,100×2,200(mm) 有効47Unit、100V or 200V、2KVA 〜 8KVA
ハーフラック 700×1,100×1,100(mm) 有効23Unit、100V or 200V、1KVA 〜 4KVA
1/4ラック 700×1,100×550(mm) 有効11Unit、100V or 200V、1KVA 〜 3KVA

標準無償サービス:ランプ確認は1日1回まで。1日2回以上や定期作業は有償

BIGLOBEハウジングサービスをご検討のお客さま

まずはお気軽にお問い合わせください