オフィスには光回線がおすすめ!
法人向けインターネットの選び方

掲載日:2024年02月22日
更新日:2024年05月08日

オフィスには光回線がおすすめ!法人向けインターネットの選び方

オフィスのネット環境は、企業の成長において欠かせない要素の1つです。これは小規模事務所やSOHOなどのスモールオフィスでも同じです。特に新規オフィスの開設や既存オフィスのネット環境改善を検討している場合、適切なインターネット回線の選択は重要な課題となります。その中で、オフィスには法人向け光回線がおすすめです。光回線は高速かつ安定したインターネット接続を実現し、オフィス業務に欠かせない通信環境を提供します。

ここでは、IT担当者が知っておくべきオフィス向け光回線の選び方や法人向けのおすすめ業者について解説します。さらに、光回線の申し込みから工事、そして利用開始までの具体的な導入の流れも詳しくご説明いたします。オフィスのネット環境を強化したい人は必読です。

オフィスにおすすめなインターネット回線とは?

オフィス業務では、高速でかつ安定した通信環境を実現できるネット回線が求められます。さらに会社での利用にはセキュリティやサポート体制なども重要な要素となります。
ここではまず、一般的な回線の種類とオフィスに光回線がなぜ適しているかを説明します。

インターネット回線の種類

インターネット回線にはさまざまな種類がありますが、光回線、モバイル回線、CATV(ケーブルテレビ)、ADSL回線などが一般的です。

光回線は高速な通信速度と安定性が魅力です。光ファイバーを使ってデータを光の信号でやり取りするため、大量のデータ通信も快適に行えます。一方、モバイル回線はモバイルデバイスでの利用に適しており、外出先でもインターネットにアクセスできます。
CATVはケーブルテレビの回線を利用したインターネット回線で、テレビ放送の配信に使うケーブルの一部を活用しています。CATVを利用するにはケーブルテレビ事業者との契約が必要です。ADSLは電話回線を利用するネット回線ですが、2024年末にサービスが終了する予定であり、事業者によってはすでにサービス終了となっている場合もあります。

光回線はその通信速度と安定性からビジネスを支える回線として多くの法人に選ばれています。光回線は大まかに次の4つに分類されます。

NTTの光回線
(フレッツ光)

NTT東日本・NTT西日本が提供する光回線サービスです。広いエリアで利用できるメリットがありますが、フレッツ光を利用するにはNTT東西とプロバイダの2社と契約する必要があります。

光コラボレーション
(光コラボ)

NTT東西の光回線を借り受けて別の事業者が独自サービスを組み合わせて提供するサービスです。独自のサービスや特典が豊富などの特徴があり、フレッツ光よりも月額料金を抑えられる可能性があります。

電力会社系の光回線

各社が独自に整備した電線を使用しているため、電力の提供エリアでのみ利用できます。

NTT系以外の光回線

独自の回線サービスを提供しているため、エリアにもよりますが比較的安定していることが特徴です。フレッツ光に比べ利用者が少ないので回線があまり混雑しない傾向にあります。ただしサービスを利用できる地域が限られています。

オフィスに適している光回線

光回線の中でも光コラボが法人向けのインターネット回線として人気です。
前述のように、光コラボとはNTT東西の光回線を借り受けた事業者が、光回線を提供するサービスです。フレッツ光はNTT東西と光回線を契約するのに対して、光コラボはビッグローブなどの事業者と契約します。光コラボはNTT東西と同じ光回線を使っているので、提供エリアや回線の品質は変わりません。
それでは光回線(光コラボ)がなぜオフィスに適しているのか、その理由を見ていきましょう。

まず、光回線は高速な通信速度と安定性を提供します。
オフィスでの大容量データの送受信やクラウドサービスの利用が快適に行えます。また通信の途切れや速度の低下などの問題が少なければ、オンラインミーティングもスムーズに行えて円滑なコミュニケーションが可能となります。リモートワークやクラウドを活用する現代のビジネスにおいては、安定したインターネット接続は不可欠です。
さらに、ひかり電話という光回線を利用したIP電話サービスが利用できます。これはスモールオフィスや小規模事務所を立ち上げる際にとても便利です。

次に、光コラボは請求や問い合わせ先を1本化できます。
例えば、法人向けビッグローブ光なら光回線とプロバイダがセットになっているため、契約先はビッグローブ1社のみになり、料金やサービス内容の問い合わせ先が1本化されます。
NTT東西とプロバイダ、それぞれから毎月来る請求が、光コラボ事業者1社からの請求に統合されるので、請求書処理が少し楽になります。
また、問い合わせ先に迷うこともなくなります。法人向けのサービスでは、専任のカスタマーサポートが付いていることが多く、トラブルが発生した時でも、専門的なサポートを受けることができるため、迅速かつスムーズな問題解決が可能です。SOHOなどの小規模オフィスでは心強い味方になります。ビジネスの運営においては、障害発生時の迅速な対応が求められますので、この点も重要なポイントと言えるでしょう。

最後に、光コラボでは事業者が独自サービスを付帯したり、月額料金の値引きをしたりしています。
法人向けでは、独自ドメインやセキュリティソフトなどビジネスに必要なオプションサービスの提供を行う事業者があります。そしてフレッツ光や他の光コラボからの乗り換えなら原則、工事の必要がないため乗り換えがスムーズにでき、初期費用を抑えることができます。
このようにオフィスでの利用状況に合わせて最適なプランを選ぶことができ、コストパフォーマンスにも優れています。

オフィス回線を法人契約にする3つのメリット

光回線の契約には「個人契約」と「法人契約」の2種類があります。2つの違いと法人契約について掘り下げて説明します。

個人契約と法人契約の違い

個人契約は、いわゆる一般家庭で契約する光回線です。
対して法人契約は、経費としての取扱いがシンプルに計算でき、光回線にプラスして法人に特化したITサービスを追加契約したり、専用のサポートを受けたりすることができます。

ビジネスで使う回線だから必ず法人契約にしなければいけないわけではありません。個人事業主の方や起業して間もない小規模の法人などでは、個人契約のネット回線をプライベートと会社業務の両方で使用して、経費を按分計算しているケースもあります。
ただ、オフィス用の光回線という観点から考えると、通信費としての経費計上や事業者のサポートなど、法人契約の方がメリットが多いように思えます。

法人契約のメリット

法人契約のメリットとして、ビジネス経費として計上できる、固定IPアドレスや法人向けの複数サービスをまとめて契約できる、専用のサポート体制がある、などがあります。

ビジネス経費

オフィス用の光回線として法人契約する場合は、申込手数料や工事費などの開設費用、そして月額利用料金を「通信費」として経費計上できると思われます。
これは個人事業主や法人格を持たない組合や任意団体でも同様で、光回線をオフィスでのビジネス利用を前提とした法人契約をすることで通信費として経費計上できる可能性があり、節税効果を期待できます。経費処理には請求書や領収書が必要になりますが、法人向け光回線を提供している回線事業者なら普通に請求書や領収書を発行してくれるので、問題はないでしょう。
ただし経費の考え方はケースによって異なります。光回線の契約に関する経費の考え方に少しでも不安がある方は、税理士などに確認するとよいでしょう。

法人向けサービスをまとめて契約できる

法人向けに光回線を提供している大手プロバイダや光コラボ事業者の場合、固定IPアドレスやVPN、セキュリティソフト、ホームページ作成サービスなど、ビジネスに必要なサービスが豊富にそろっていて、光回線と一緒に契約することができます。
契約や請求、支払い処理などがまとまり、問い合わせ窓口も一本化できます。

専用のサポート体制

法人向けの専用コールセンターがあったり、回線の新規導入時には営業担当者が付いたりと、サポート体制が充実している事業者もあります。光回線にトラブルがあったときや、請求や契約に関して疑問があったときなど、法人向けのサポートが受けられることは、大きなメリットと言えるでしょう。

法人契約のデメリット

光回線の法人契約には、提出書類の手間や値引きの少なさがデメリットとして挙げられます。
法人契約において、光回線の事業者によっては、本人確認書類や登記簿謄(抄)本などの必要書類を求めることがあります。書類取得の手間や事前準備の時間などがかかります。
また法人契約は、個人と比較すると大幅な値引きが少ない印象を受けます。個人契約の場合、キャッシュバックや月額料金値引き、工事費相当額の値引きなど、さまざまな特典を行っていますが、法人契約の特典は個人契約に比べて控え目です。そのため法人契約は割高に感じる場合もあります。

スモールオフィス(SOHO)や
小規模事務所のインターネット回線

一般的なオフィスには法人向け光回線がおすすめですが、社員数の少ない小規模事務所やいわゆるSOHOと言われるスモールオフィスではどうでしょうか。ここでは小規模オフィスに適したインターネット回線について解説します。

小規模オフィスに適したインターネット回線とは

スモールオフィスや小規模事務所で業務を行う場合でも、主なインターネットの利用場所がオフィス内であるときは法人向け光回線がおすすめです。光回線は高速で安定したインターネット接続を提供します。クラウドサービスやWeb会議システムの利用、大容量データの送受信などを行う現在のビジネス環境に適しており、インターネットが快適に利用できます。
また、光回線を利用したIP電話サービスがオプションとして大体の回線事業者から提供されています。新たに電話回線を引かずに済み、初期費を抑えてビジネスに必要な固定電話がひけます。

スモールオフィスでの法人向け光回線の利用方法

スモールオフィスでは、個人契約していた光回線をそのまま流用するケースがありますが、法人向けの光回線を契約すれば、ビジネス経費として計上処理できますし、法人専用のサポートや支払い方法の多様性などのメリットがあります。

また、Wi-Fi用のインターネット回線として光回線は適しています。
モバイル回線は電波による通信のため工事不要で導入期間が短いというメリットがありますが、通信速度や安定性では固定回線(光回線)が優れています。光回線なら基本的に通信量や同時利用数の制限もないので、オフィスでの利用には光回線でWi-Fi利用がおすすめです。
Wi-Fiを導入すれば、配線にしばられることなくオフィスレイアウトの自由度が上がりますし、個人の席を固定しない「フリーアドレス」のオフィス環境を構築できます。さらにオフィスエントランスや来客用会議室などでフリーWi-Fiを提供することで、訪問者にも快適なインターネット接続ができるようになります。

オフィスや小規模事務所に最適な光回線の選び方
IT担当者が知っておくべき5つのポイント

オフィスや小規模事務所に最適な光回線の選び方:IT担当者が知っておくべき5つのポイント

ここからは、オフィスの光回線を選ぶときにチェックしたい5つのポイントをご紹介します。法人向けの光回線サービスは数多くあります。自社にとって重要視する点をあらかじめ確認しておき、通信速度や料金、サービス内容などの要所をおさえ、比較・検討しましょう。

法人名義で契約ができるか?

まず、オフィスや会社で使うなら、法人名義で契約できるかを最初にチェックしましょう。光コラボ事業者の中には個人契約のみで法人契約は受け付けていない場合もあります。
それと支払い方法も合わせてチェックしておくと良いです。個人契約ではクレジットカード払いが多いですが、法人契約では口座振替や請求書払いといった支払い方法もあります。自分の会社にあった支払い方法があるか確認してみてください。

オフィスで求められる高速で安定したネット環境が構築できるか?

次は通信速度を確認します。ビジネスで使う光回線ですから、回線速度が速いほうが円滑に業務を進めやすくなると思います。
一般的な通信速度は最大概ね1Gbpsですが、一部では最大概ね10Gbpsという、いわゆる10ギガの光回線プランを提供しているケースもあります。ただし対応エリアが限られる可能性があります。また最大通信速度はあくまで理論値であり、利用機器、宅内配線、回線の混雑状況などによって低下することがあるのでご注意ください。

おすすめなのがIPv6(IPoE接続)に対応した光回線です。IPv6(IPoE方式)は新しい接続方式で、IPv6(IPoE方式)対応ルータを利用することで地域や時間帯の影響が少なく快適にインターネットを利用できます。IPv6対応ルータをプレゼントしたり無料レンタルしている光コラボ事業者もあるので、事業者を選ぶ際にチェックしてみてください。

法人用のサポート体制は整っているか?

オフィスで使用する業務用の光回線ですから、トラブルが起きたときにどう対応してもらえるかも大事です。サポートの対応内容や窓口の開設時間など、充実したサービスを利用できるかチェックが必要です。事業者によっては、問い合わせ先となるコールセンターは個人契約と一緒の窓口ということがありますので、法人専用として設置されているかどうか確認しておきましょう。

固定IPアドレスが使用できるか?

固定IPアドレスとは、インターネット接続時に常に同じIPアドレスに接続できるサービスのことです。固定IPアドレスを利用して社内サーバを構築すれば、リモートワークなどで外部から社内のパソコンを遠隔操作することも可能になります。
また、企業間・拠点間でデータの送受信をする際、固定IPアドレスを使って特定のIPアドレスからのアクセスのみを許可することで、不正アクセスを防ぐことができます。
その他、クラウドサービスの安全な利用などにも活用できますので、オフィス業務で必要な場合は、固定IPアドレスが契約できるかを確認しましょう。

工事費や月額料金を安く抑えられるか?

光回線を選定するうえで料金は重要なポイントです。当たり前ですが、工事費や申込手数料、月額料金などは安いほうがいいですよね。法人契約向けの特典は個人契約に比べて控え目ですが、各社、特典や料金の値引きを行っています。数社比較してみてはいかがでしょうか。特典をうまく活用すれば、料金を抑えられる可能性があります。

オフィスや小規模事務所の光回線は
法人向けビッグローブ光がおすすめ

法人向けビッグローブ光は、NTT東西の光回線とビッグローブのプロバイダサービスが一本化された光コラボレーションです。さまざまなメリットがあり、ビジネスを支えるインターネット回線として皆さまに選ばれています。

請求も問い合わせも窓口が一本化できる

請求も問い合わせも窓口が一本化できる

通信会社とプロバイダの2か所に支払う必要がないので請求書処理の効率化が図れます。お問い合わせの窓口も一本化されるので、疑問やトラブルがあった場合でも、問い合わせ先に迷うことがありません。

個人事業主や任意団体でも契約できる

個人事業主や任意団体でも契約できる

法人向けビッグローブ光は、個人事業主はもちろん、法人格のない組合や公共団体でもご契約できます。経費計上の観点から、自治会やマンション管理組合など、幅広くご利用いただいております。

IPv6(IPoE方式)接続に対応しており快適

IPv6(IPoE方式)接続に対応しており快適

従来より使われているIPv4(PPPoE方式)という仕組みは、光回線の利用者増加に伴い、回線が混雑し速度が遅くなってきています。ビッグローブ光はIPv6(IPoE方式)という新しい接続方式に対応しているため、地域や時間帯の影響が少なく、快適にインターネットをご利用いただけます。

法人専用問い合わせ窓口でしっかりサポート

法人専用問い合わせ窓口でしっかりサポート

法人専用のサポート窓口として法人コンタクトセンターを設置しています。ご利用についての疑問やトラブルについて相談できます。法人特有のお悩みにも対応。お客さまをしっかりサポートします。

申し込みはカンタン、Webで完結

申し込みはカンタン、Webで完結

お申し込みはWebで完了できて、書類の提出も不要です(ビッグローブ光電話 自動転送またはA(エース)をお申し込みの場合を除く)。店舗に訪問せずに光回線を利用開始できます。

1ギガと10ギガ、2つのタイプがあります

1ギガと10ギガ、2つのタイプがあります

安くておトクなロングセラーの1ギガタイプ、通信速度重視の10ギガタイプ。どちらが適しているか迷ったときは2つの違いをわかりやすく簡単にまとめた比較表をご覧ください。

複数回線の導入は専任担当者がご案内

複数回線の導入は専任担当者がご案内

複数拠点や社宅・寮への導入など、複数回線の契約をご検討中の方には専任の担当者がご要件を伺い、導入までをサポートいたします。

シンプルな料金でわかりやすい

シンプルな料金でわかりやすい

月額料金はプロバイダ料金を含む金額です。支払い方法は預金口座振替または銀行振込(コンビニ支払いも含む)が選べます。見積り自動作成ですぐにご利用料金が確認できますので、ぜひご活用ください。

かんたん入力!
すぐにご利用料金が確認できます

光回線をオフィスに導入する方法
申し込みから工事、利用開始までの流れ

オフィスに光回線を導入する方法をご紹介します。お申し込み、工事に関する各種作業、利用開始までの流れを解説します。
初回限定の無料訪問サポートを始めとするおトクな特典も実施しているのでぜひご確認ください。

Webからのお申し込み

お申し込みはWebサイトから行うと便利です。担当者が店舗まで行く必要がなく、好きなタイミングで契約手続きを進めることができます。例えばビッグローブ光では、一部のサービスを除き本人確認書類や登記簿謄(抄)本などの提出が不要なため、手間を最小限に抑えて手続きを完了できます。

工事予定日の調整

光回線の開通工事をいつ実施するか調整します。工事には申し込んだ法人側の立ち合いが必要なことが多いため、自社の担当者のスケジュールも事前に確認しておきましょう。工事予定日が近づくと、光回線の接続に必要なONUなどが事業者から届きますので内容を確認しましょう。

オフィスビルへの導入工事

工事予定日になったら、NTT東日本・NTT西日本の工事会社が光回線の設置場所を訪問し、導入工事を実施します。
工事の大まかな流れは、光ケーブルの引き込み、光コンセントの設置、ホームゲートウェイや回線終端装置(ONU)を設置して引き込んだ光ケーブルと接続、となります。工事内容によって変動しますが、工事時間はおよそ30分~2時間ぐらいです。

利用開始(周辺機器の準備・設定)

工事完了後はお客さま自身でインターネット接続設定を実施します。具体的には周辺機器の準備とルータの設定などを行います。
光回線事業者によっては、ONUからパソコンへの接続や無線LANルータの設定など、インターネット接続のサポートをしてくれるサービスがあるので、機器設定が苦手な方は利用されるとよいでしょう。

まとめ

オフィスには高速で安定した通信環境を提供する法人向け光回線がおすすめです。
また、経費計上のしやすさや法人向けサービスの利用、専用のサポート体制といったメリットがあり、ビジネス効率化やセキュリティ強化にも役立ちます。

法人向けビッグローブ光は、請求も問い合わせも窓口が一本化され、法人専用の問い合わせ窓口があるなど、さまざまなビジネスメリットがあります。Webからのお申し込みも簡単です。
快適なオフィスのネット環境を実現するために、法人向け光回線「ビッグローブ光」の導入を検討してみてはいかがでしょうか。

この記事を書いた人

ビッグローブ 法人編集部

ITコンサルタント/Webマーケター 松橋 直樹

大手SIer入社後、CMSビジネスの立ち上げや設計・開発・プロジェクトリードまで深く携わる。その後、数社を経てさまざまな案件を経験。プリセールス活動を行いながらプロジェクトの推進やセミナー登壇など、多岐にわたり活躍。ビッグローブ社に参画後は、主に光回線や格安SIMの専門家として、販売や広告、Webマーケティングから情報発信まで、幅広く担当している。

【著者・監修者からの言葉】
これまでのIT業界での長いバックボーンを活かし、思わず読み手の目に留まるような記事の執筆を心掛けています。

運営会社:ビッグローブ株式会社

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